開催概要

名称

第1回京都教材教具ICT展

開催日時   

2022年10月28日(金)10時〜17時
(出展社様設営準備は、前日27日(木)13:00~21:00ご使用頂けます。)

会場   

国立京都国際会館 Event Hall & New Hall[MAP
     〒606-0001京都市左京区宝ヶ池(美しい景観の風致地区)
      電話 (075)705-1229

京都駅から地下鉄直通で20分、国際会館駅と直結した便利なアクセス環境、2つのHallは地下鉄出口を出た目の前です。2つの会場には、地下鉄からの専用通路の他に2会場直結のテントつきの通路も用意致します。
         

          Event Hall  1F  3,000㎡
                 天井高  8,2~19,2m
                 搬入口  7(H4.0m×W3.5m)
                 2F カフェテラス 360㎡
                   (商談ルームとして使用)


          New Hall   1F  2,000㎡
                 天井高  10,0m
                 搬入口  4(H2.2m×W4.0m)

参加見込人数  

下記に所属される方々 2000人


来場対象者  

 小中高大・専門学校関係者

 学習塾・予備校・各種スクール関係者 

 官公庁関係者 

 保育関係者 

 一般企業経営者・ICT関連部門担当者

 学校・塾など専門卸売企業・代理店・文具・書店

出展社    

下記分野の企業様 130~140社

GIGAスクール・STEAM教育関連

学校・学習塾などの業務支援

ICT機器関連

教材・教具コンテンツ

プログラミング教育

WEBサービス関連

ビジネスソフト・テレワーク

出版・情報誌関連

各種コンサルタント

通信関連企業 

後援(予定) 

官公庁・教育委員会・ICT関係団体・大学・報道各社

スポンサー  

KYOTO HUB事業へのスポンサー募集

会場案内   

130~140社様のブース設置

基調講演・特別講演専用ステージ設置

セミナーステージ設置

商談用のルーム・コーナー設置

新型コロナ感染対策  

当該行政指導機関への企画時点での指導依頼のもと、下記の対策実施

・入場受付時点で、名刺受け取りとQRコード活用による参加者特定

・入場受付時点で、サーモグラフィーなどによる体温測定

・入退場口や会場内に、等間隔距離にて消毒液を設置

・出展社様ブースごとに消毒液・消毒キット・アクリルシールド設置

・常時換気と時間帯ごとの空気入れ替え実施

・関係医療機関との事前連携準備と、医務室設置

・参加者登録の当日管理による行政機関への提出名簿作成

・講演・セミナー会場の座席間隔の確保と人数制限対応

次年度開催日  

2023年10月同時期に開催

実施要項

1  当展示会は、ICT及び教材教具との出会いにより、今後の教育活動の多様化と、その実践の質的・量的拡大
   を支え、さらに新たなるサービス形態を創造することに寄与することを目的とする。 

2  来場者ならびに各企業様に向けて、双方の必要性に応じて年間を通じて利用できる
   KYOTO HUB(プラットフォーム)を創設する。    
   (KYOTO HUBの先行利用権と、利用料金半額の特典付き)

     このKYOTO HUBでは、利用者が希望する情報のみを必要時に得ることができるシステムを構築する。
    その際に、望まない営業サービスや継続した勧誘などを廃し、利用者の安心を保障する。
    
    一方で、各企業様には、商品紹介や実際の商談を望まれる方々に直接繋がって頂けることで、
    営業活動の効率化と費用削減を保障する。    

    この双方良しの環境作りこそが、KYOTO HUBの目指すものである。 
    さらにこの関係を契機として、随時、希望情報の発信・取得がストレスなしに可能となる
    プラットフォームを構築していく。    
           【この指止まれ】【WEBリサーチ】など
3  来場対象者様として、学習塾・予備校・各種スクール関係者、官公庁関係者、保育関係者、
   一般企業経営者・ICT関連担当者、学校・塾など専卸売企業・代理店・文具・書店など、
   2000名を予定している。

   広報活動としては、主催者側によるものとして、各種関係団体への告知のお願い、
   関係団体へのダイレクトメール・郵送と同時に、WEB活用による積極的な広報を実施する。

   また教育機関である国公私立の小中高大学への広報と、教育委員会関係へのご案内も積極的に実施する。
     さらにICT活用が急務となってきている一般企業様にも広報を実施するものとする。

   また当展示会をより多くの方々に知って頂き発展させるために、出展社様にも、
   1社様に10名の来場者のご紹介を依頼する。
   
   なお、このご紹介来場者様が当日に実際にご来場頂いた場合には、ご紹介企業様とご来場者様には、
   KYOTO HUB利用時の特典をご用意する。
4  出展対象社様として、GIGAスクール・STEAM教育関連、学校・学習塾などの業務支援、ICT機器関連、
   教材・教具コンテンツ、プログラミング教育、WEBサービス関連、ビジネスソフト・テレワーク、
   出版・情報誌関連、各種コンサルタントなど130~140社様を予定。
   
   開催初年度のため、全出展企業様への開催趣旨説明とご依頼が必要となる。コロナ禍の現状において、
   全社様への訪問は厳しい状況もあり、オンライン説明会と、会場を借りての合同説明会も実施し、感染
   対策に留意しつつ募集を行うものとする。
   
   当ホームページに設置の専用申し込みサイトより、出展説明の要望をご連絡頂き、随時対応させて頂く。
5  会場である国立京都国際会館は、京都駅から地下鉄直通で20分、
   国際会館駅と直結した便利なアクセス環境であり、京都市の風致地区としても有名な場所である。
   
   また約200台収容可能(有料)な規模の駐車場が会館に併設して用意されている。
   (普通車1日1000円)

   2つのHallは地下鉄出口を出た目の前となる。
   この2会場には、地下鉄からの専用通路の他に、2会場直結のテントつきの通路も用意する。
   
   また、新型コロナ感染対策と、全出展社様ブースへの導線確保として入り口と出口を分け
   両会場への通行を促す。
   
   また出口では、主催者作成の情報リーフレットをプレゼント配布するように準備する。
   
   さらにEvent Hallでは、基調講演・特別講演専用ステージを設置する。
   またNew Hallには、各社様のセミナーステージを設置し、
   両会場ともに商談用のルームやコーナーを設置する。
   
          Event Hall  1F  3,000㎡
                 天井高  8,2~19,2m
                 搬入口  7(H4.0m×W3.5m)
                 2F カフェテラス 360㎡
                   (商談ルームとして使用)
          New Hall   1F  2,000㎡
                 天井高  10,0m
                 搬入口  4(H2.2m×W4.0m)
6  出展社様ブースは130~140社様分とし、提供サービスごとにまとまりのあるゾーンを
   構成するように主催者側で配置させて頂く。
   
   ブースは、1小間スペースを1単位として、契約小間数を乗じて費用を算出するものとする。
   またこの1小間スペース料金には、下記仕様の準備・設置費をすべて含むものとする。
   
   別途料金が必要となるのは、7に記す特別に外注されるボードなど備品がある場合のみとなる。
出展費用 1小間 ¥350,000(税別)
(KYOTO HUBの先行利用権・利用料金半額の特典付き)

2小間ご採用時は、合計金額より5万円減額と希望小間位置指定可

4小間ご採用時は、合計金額より10万円減額と希望小間位置指定可
1小間スペース  10㎡(縦250×横405) 

2小間スペース  20㎡(縦250×横810) (縦500×横405)

4小間スペース  40㎡(縦500×横810)

半小間スペースは、若干数のみご用意 ¥200,000(税別)

1小間スペース仕様(複数小間の場合は、設備も小間数分ご用意)

・専用有線LAN1本設置

・電源1kw設置 

・床はタイルカーペット

・長机を縦・横2列に配したカウンターを配置(横360×縦90)、

・来場者様側に椅子を4脚、出展社様用に椅子を2脚用意

・またカウンター中央に、来場者様と出展社様との飛沫感染防止のため
 アクリル板(縦60×横60)を4枚配置

・壁面はフェルトパネル(幅900×高さ2400)で、各ブース2壁面を区切る

・各出展社様の社名板1枚

・消毒液と消毒キットを設置

また会場全体で出展社様が使用いただける無線LANを、簡易なネット検索等で使用するレベルを想定して、
ご準備しております。
7  各ブースの装飾については、当展示会では、出展費用軽減による企業様の参加機会の拡大を大切にしたいと考えており、各社様共通を基本とする。なお、展示内容により必要不可欠な装飾設置などがある場合は、各社様でご用意お願い致します。(業者様はご紹介可能です。)

8 KYOTO HUB(ビジネスエリア)
このプラットフォームが目指す目標は、ただ1つ。
各種情報を最短・最速・低ストレスで活用できる全方良しの空間を提供

【この指とまれ】

=説明商談会開催希望の企業様からご提示頂く内容=
商品説明・説明会の開催基準人数と開催日時候補・商談参加特典など

=参加希望者様からご提示頂く内容=
希望コンテンツ・説明会希望期間・説明内容限定範囲希望

→これら双方の情報をKYOTO HUBが統合・調整し開催プランを立案
【この指とまれ】にプランをアップし、双方の条件が合致した場合のみ説明商談会開催決定
(注) 当会は、商談成立に伴う成功報酬のご請求は致しません。

【WEBリサーチ】 リサーチ項目受注も可。協力者にはレポート提供

【ダウンロード街】 パンフレット・カタログ・ちらし・プレスリリース

【異業種交流会】 新しい価値観に基づく商品・販路拡大のために

【同業種交流会】 業界の固定概念を疑い、あり得ないを超えた商品を

【お客様交流会】 ニーズを肌で感じ、新たなる商品開発のために

【協同コンテンツ開発検討会】 各社の利点を活かしたパッケージ開発KYOTO HUBは、進化型プラットフォームです。今後企業様・ユーザー様双方のご要望を実現するシステムを構築して参ります。

出展申込書

主催

一般社団法人 中高進学研究会